初夏の季節に日常食品選び

4月から日常用の食品でお豆腐を検討中、パルシステムで商品リストアップし注文のお豆腐、味はよいけれど日持ちしないのがデメリットでした。

一丁を半分ずつの2個パックで税込161円の値段、スーパーの100円前後からすればやや高いですが、リストアップ商品は便利ですね。

お豆腐にはパルシステムでも数種類あり、一回分という小ぶりが4個という商品もあるし、昔ながらの一個というお豆腐も。

市販と比較すれば値段がやや高値なのでスーパーでもよいですが、値段と味のバランスで日常食品も選びますね。

5月の時期なので用途としては味噌汁ですね、種類が絹ごし豆腐なのでサラダとか味噌汁、冷奴ですがクールな味は7月か8月がいいですね。

冬鍋はオフ・シーズンでもあり、サイズとしても小ぶりな豆腐がベスト、商品の性質として日持ちの日数が5日もあればという食品ですから。

長持ちの豆腐はパッケージが使いにくいし、絹ごし豆腐という柔らかさもピンポイントです。

毎週配達のお豆腐とスーパーの商品と考えて値段では最安値のお豆腐がベスト、サイズが同じくらいならば安値がよいでしょう、小ぶりならば期限内に消化できますので。

お豆腐のジャンルでは油揚げも料理の日常品、厚みとか味噌汁に使った時の味が肝心、小物とはいえ料理のアクセントです。

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